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FEATURE
1on1の実践を支援

INSIDESを用いることで、マネジャーはメンバーの状態を見立て、状態に合わせてアプローチする方法を学びます。
専門家や他のマネジャーと交流しながら、実践を繰り返すことで、対話力を向上させます。

STEP1
メンバーが
アンケートに回答

約30問の質問で一人ひとりの状態を測定します。
INSIDESではメンタリティに加えて、不満要因や性格も一緒に測定することで状態を多角的に捉えることができます。

5段階の
ワーク・
メンタリティ
  • 窮々

  • 悶々

  • 淡々

  • 懸命

  • 充実

20項目の
不満・
ストレスの
計測
  • 仕事に対する
    不満
  • 職場に対する
    不満
  • 上司に対する
    不満
  • 会社に対する
    不満
4種類の
性格タイプ
  • 創造重視タイプ
  • 結果重視タイプ
  • 調和重視タイプ
  • 秩序重視タイプ

STEP2
結果閲覧

マネジャーはパーソナルレポートやチームマップを通して、
各メンバーの状態を把握できます。

パーソナルレポート

パーソナルレポートでは、メンバーの状態に合わせて適切な声のかけ方を提示します。

チームマップ

チームマップでは、マネジャーの評価とメンバーの状態を比較することで、フォローの優先度を検討できます。

※特許「第6438614号」取得済み

STEP3
1on1の準備と実施

マネジャーは面談用レポートや面談メモを通して、1on1を効果的に実施することができます。

面談用レポート

面談用レポートは、メンバーの状態に合わせてお勧めの話題を提供します。1on1で活用して対話を円滑に進めることができます。

面談メモ

面談メモでは、メンバーとの対話内容を記録して後で確認したり、人事に共有することができます。

STEP4
1on1実施後

マネジャーはメンバーとの関わり方に迷った際に、
気軽にオンライン相談機能や無料イベントで専門家に相談できます。

専門家への
オンライン相談機能

一人ひとりの結果と現在の状況をもとに、専門家が具体的に個別アドバイス。

マネジャー同士の
コミュニティ

他企業のマネジャーと専門家を交えた、ユーザーイベントを開催。新たな視点が得られます。

専門家の伴走と、
他企業のマネジャーの視点を
取り入れることで、
マネジメントの引き出しが増え、
自律的に改善できます。

STEP5
人事によるモニタリングと改善

充実したサポート体制で、
データや他社事例を踏まえながら、
組織全体での改善を目指します。

1on1実施管理

現場での1on1の実施状況や、面談メモの内容をもとに、現状の兆しや課題を可視化し、有効な打ち手を実施。

ダッシュボード

データを部・課など様々な単位で集計したり、過去からの推移を確認することで、1on1の効果を確認。

活用ガイダンス

INSIDESの結果を活用した、各種ガイダンスを実施(有料)。マネジャーの1on1スキル向上を目指します。

リクルートマネジメントソリューションズの専門チームが、
データの読み取り方や
他社での成功事例などを
踏まえてサポートします。